#freeze
はじめましてーあったことのある人はちゃーす
流星ですー
最近になってかラ荒らしが多くなったんで荒らし対策を乗せときます
ふむ・・・自爆が多いですねぇ死んでほしいんでしょうか(・ω・)ノ
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**目次 [#x4648cb6]
**プロフィール [#h087c357]
|名前|流星|
|年齢|15歳|
|部活|バスケ|
|好きなゲーム|ゴッドフィールド、icobo、NET拳FIGHTER|
|好きな食べ物|パフェ、ケーキ、煎餅|
|出身地|茨城|
|行ってみたいところ|国内だったら択捉島 外国だったら南極|
**Q&A [#y983b6ad]
Q&Aでもうちょっと詳しく教えま〜す!
|番号|質問|回答|
|Q1|お前誰?|流星だ。|
|Q2|え?聞こえない?|だから流星だ。(怒)|
|Q3|なんで俺とか言ってるの?|いいじゃん別に|
|Q5|駄目絶対|俺はこのしゃべり方をやめないぞ|
|Q6|普段ゲーム何やってんの?|NET拳猫洗車ゴットフィールドだ。|
|Q7|NET拳使い手何?|特殊工作員だあとハク料理人だ。|
|Q8|NET拳FIGHTER強い?|いいやくっそ弱い|
|Q9|ホントは強いと思ってるんだろ?え?|思っていない!|
|Q10|じゃあ弱いと思っているのか?|ああそうだ|
|Q11|お前・・・・|なんだよ|
|Q12|金くれ|無理逆に俺がもらいたい|
|Q13|じゃあ雨くれ|神に言え|
|Q14|はぁ・・・|はぁ・・・|
|Q15|・・・で、お前誰だったっけ。|流星だ!(怒)|
|Q16|…え?聞こえない?|お前…いい加減にしろよ・・(超激怒)|
|Q17|コワいよ|え!?まじか・・・|
|Q18|まあファック!|骨全部折ろうか?|
|Q19|やめてくれ!|わかった|
カゲプロの歌詞少しのせまーす さぁさぁコードを0で刻め!
チルドレンレコード
白いイヤホンを耳にあて 少しニヤッとして合図する
染み込んだこの温度が ドアをノックした瞬間に 溢れそうになるよ
「まだ視えない?」 目を凝らして臨む争奪戦
あの日躊躇した脳裏から 「今だ、取り戻せ」とコードが鳴り出しそう
愛しくて、辛くて、世界を嫌ったヒトの
酷く理不尽な「構成」 肯定していちゃ未来は生み出せない
少年少女前を向く 暮れる炎天さえ希望論だって
「ツレモドセ」 「ツレモドセ」 三日月が赤く燃え上がる
さぁさぁ、コードを0で刻め 想像力の外側の世界へ
オーバーな空想戦線へ
「お先にどうぞ」って舌を出す 余裕ぶった無邪気な目
「ほら出番だ」パスワードで 目を覚ましたじゃじゃ馬は止まらない
もう夜が深くなる 「オコサマ」なら燃える延長戦
逆境ぐあいがクールだろ? 寝れないねまだまだ ほら早く!早く!!
イン・テンポで視線を合わせて ハイタッチでビートが鳴り出せば
考えてちゃ遅いでしょう? ほらノっかってこうぜ
ワンコードで視線を合わせて ぶっ飛んだグルーヴが渦巻けば
冗談じゃない見えるはず そのハイエンドの風景の隙間に
さぁどうだい、この暑さも すれ違いそうだった価値観も
「悪くないかな」 目を開き、手を取り合ったら
案外チープな言葉も 「合い言葉だ」って言い合える。
少しだけ前を向ける
少年少女、前を向く 揺れる炎天すら希望論だって
思い出し、口に出す 不可思議な出会いと別れを
「ねぇねぇ、突飛な世界のこと 散々だって笑い飛ばせたんだ」
合図が終わる
少年少女前を向け 眩む炎天すら希望論だって
「ツカミトレ」 「ツカミトレ」と 太陽が赤く燃え上がる
さぁさぁ、コールだ。最後にしよう 最善策はその目を見開いた
オーバーな妄想戦線 感情性のメビウスの先へ
ロスタイムメモリー
数年経っても 影は消えない
感情ばかりが 募って行く
踞って 一人 描いていた  
炎天直下 坂道の上
滲んだ 僕らが歩いていた
夏の温度が 目に残っていた
「構わないでよ、何処かへ行ってくれ」
君の手を払った
「行かないよ」なんて言って
君は僕の手を掴んだ
「五月蝿いな」
僕はちょっとの先を
振り返ずに歩いた
『本当の心は?』
「聡明」なんかじゃ前は向けない
理由が無いから 腐って行く
巻き戻ってくれれば良いのにな
何年経っても 僕は死なない
希望論ばかりを 唱えている
当然今日も 君は居ないのにさ
「構わない、死ねよ、死ねよ」って手首を
握って、ただ呪って
何も出来ないでただ、のうのうと
人生を貪った
「夏が夢を見せるのなら、
君を連れ去る前へ」なんて
照れ隠しした日々が
空気を照らして
脳裏を焦がしていく
18歳になった少年
また何処かで待っていたんだ
カゲボウシ 滲む 姿を思い出して
炎天下に澄んだ校庭
笑っていた君が今日も
「遊ぼうよ」って言って
ユラユラ揺れた
「心配です」と不器用な顔
隣人なんかには解んないさ
悲しそうなフリをしないでくれ 
朦朧、今日も不自然でいよう
昨日のペースを守っていよう
君の温度を忘れない様に
叶わない夢を願うのならいっそ
掠れた過去を抱いて
覚めない夢を見よう
当然の様に閉じ篭って
「それじゃあ、明日も見えないままですよ?」
それならそれで良いさ
つまらない日々を殺す様に
手を染め、『一人』を選ぶから
18歳、腐った少年
また今日も祈ってたんだ
色めいた君の笑顔に しがみついて 
炎天下に
「どうかいっそ連れてってくれよ」
なんて呟いて息を静かに止めた
戻らないあの日が痛くて
『誰も触れないで』
「聞こえていますか」と声が消えた
理由もなんだか解っていた
夏の温度に手を伸ばしていた
炎天下、願った少年
「あの頃」に立っていたんだ
夏めく君の笑顔は 変わらなくて
「死んじゃった。ごめんね」なんて
「『サヨウナラ』しようか」なんて
寂しいこと言わないで 往かないで
カゲボウシが そんな僕を 見つめていたんだ
daze
コンクリートが揺らいだ
霞み燻む、君の望ている夢
テンプレートをなぞった
知らないままの日常
ハイテンポなアテンダンス
消えない 足りない 落ち込んだ未来
最終話が来たって
言えない 君は泣きそう
ほら、目を閉じて
迷子なら一緒
帰り道もないでしょう?
継ぎ接いでた 秘密に願う
未来は平凡
さぁ、手を鳴らせ
0で廻った 勘違いを今日も集めて
始めよう
君もまた、無我夢中?
Let's「play」
届くまで叫んで
Let's「save」
叶うまで足掻いて
その手を掴むまで
この温度は忘れない
Let's「daze」
心を消さないで
Let's「change」
一人で泣かないで
「孤独」なら塗り替えれる
思い出してよ 言いたかったこと
アンコールが響いた
巡り廻る(めぐりめぐる)、街の中を往け
スタンダードを壊して
汗ばんだ手を 繋ごう
ブレイクアウトとスタンドアップ
寝れない 止めない 逆襲の気配
最終日が来たって 消えない言葉探そう
ほら、手を出して
会えたのはきっと 思い違いじゃないでしょう?
影法師の随に 憂う世界は残像
魔鏡歌詞網 
もう「悔しさ」も「弱さ」も
いっそ「意気地なし」も全部含めて
飛び込もう
君もまた、無我夢中?
Let's「play」
伸ばす手が揺らいで
Let's「save」
心もすり減って
まるで希望がなくったって
その温度は忘れない
Let's「daze」
街風が唸って
Let's「change」
言葉が消えたって
「気持ち」なら 此処にある
ずっと前から 気付いてたんだよ
赤い目擦ったあの子へと
青い青い夏を超えて
届くのが この声なら
「さよなら」唱えた 夕暮れも
また昨日に変えれる
この夢を抜け出せる きっと
待って
一人なら応えて
今日を嘆いたりしないで
寂しさも 涙も
分け合うから 一緒に
Let's「play」
届くまで叫んで
Let's「save」
叶うまで足掻いて
その手を掴むまで
この温度は忘れない
Let's「daze」
心を消さないで
Let's「change」
一人で泣かないで
揺らめきだす 街の中
挫けそうになってしまっても
「孤独」なら塗り替えれる
「ひとりぼっち」を変えようとした君となら
君となら
マリーの架空世界
同じ声 同じ風景に 
気付けずに 心は弾むのでしょう 
また次の同じ未来も 
新しく思えてしまうのでしょう 
「どうしたの?わからないよ」 
君の目は固く閉じて 
夕焼けの色 伝う涙は 
切に願う 心を赤く染める 
「あのね、また明日も次の日も 
君と居られたなら、嬉し過ぎて」 
きっと私は、ただ繰り返す 
君と明日の空を眺める為 
いつか望ていた世界に出逢う為 
ヘットフォンアクター
その日は随分と平凡で 
当たり障り無い一日だった 
暇つぶしに聞いてたラジオから 
あの話が流れ出すまでは 
非常に残念なことですが、 
本日地球は終わります。と 
どこかの国の大統領が 
泣きながら話をするまでは 
窓の外は大きな鳥たちが 
空覆い尽くしてく渋滞中 
三日月を飲み込んで どこかへと向かってる 
やりかけてたゲームはノーセーブ 
机にほぼ手つかず参考書 
震える体をいなす様に すぐにヘッドフォンをした 
不明なアーティスト項目の 
タイトル不明のナンバーが 
途端に耳元流れだした 
「生き残りたいでしょう?」 
蠢きだす世界会場を 
波打つように 揺れる摩天楼 
紛れもない この声は 
どう聞いても 聞き飽きた自分の声だ 
「あの丘を越えたら 20秒で 
その意味を 嫌でも 知ることになるよ 
疑わないで、耳を澄ませたら 
20秒先へ」 
交差点は当然大渋滞 
もう老若男女は関係ない 
怒号やら赤ん坊の泣き声で 埋まってく 
暴れだす人 
泣きだす少女 
祈りだした神父を追い抜いて 
ただ一人目指すのは逆方向 あの丘の向こうへと 
ヘッドフォンから依然声がして 
「あと12分だよ」と告げる 
このまま全て消え去ってしまうなら 
もう術は無いだろう 
ざわめきだす 悲鳴合唱を 
涙目になって かすめる10秒 
疑いたいけど誰が どうやっても 
終わらない 人類賛歌 
「駆け抜けろ、もう残り1分だ」 
その言葉も もう 聞こえない位に 
ただ目指していた丘の向こうは 
すぐ目の前に 
息も絶え絶えたどり着いたんだ 
空を映し出す壁の前に 
その向こう白衣の科学者たちは 
「素晴らしい」 
と 手を打った 
疑うよ 
そこから見る 街の風景は 
まるで実験施設の様でさ 
「もう不必要だ」 
科学者は 片手間に 
爆弾を投げた 
箱の中の 小さな世界で 
今まで ずっと 生きてきたんだなと 
燃え尽きていく街だったモノを 
ただ、呆然と見る耳元で 
ヘッドフォンの向こうから 
「ごめんね」と声がした 
少年ブレイブ
「虐めないでよ」って泣いてばっかり 
震えちゃうのも仕方ないのです 
孤独を敏感に恐れている 
少年の僕を『勇気』は嫌った 
同じ様に雨に濡れている 
子犬に理解を求めていた 
自分勝手に抱き寄せていた 
「君は僕を虐めないよね?」って言って 
「『友達』になろう。言葉じゃないところでさ。 
話がしたいよなぁ」 
そんな僕に 悲劇が待ってた 
聞こえたんだ 声が盛大に 
閉ざした脳を ノックする 
「あいつは汚い」「そいつを騙そう」 
「大嫌い」「死んじゃえよ」 
なんて 
『思いの声』が一斉に 
拒んでいたってノックする 
言葉にしない心が 突き刺さって 
もう泣きそう 
「希望を願った罰だ」って 
孤独網の騒音は 
僕にこんな代償を 
植え込んでいた 
そして今日も声は責め立てる 
流れ込んで 僕を溶かしていく 
他人の 心理を盗み取れる 
面妖な僕を 誰もが嫌った 
逃げ出そうと 外へ飛び出せ 
ここじゃもう 息も出来ないから 
街の憎悪の 目を避けてさ 
僕はそっと 駆け出した 何処かへと 
迷い込む森  
行き場の無い静けさに 
また怯えちゃう様な  
そんな僕を 誰かが待っていた 
聞こえたんだ 
「今日も淡々と 描いた『今日』を待ってるの。 
誰かお願い ここから助け出してよ 寂しいよ」なんて 
『思いの声』は逡巡な   
昨日の僕の様なんだ 
「『心』が怖い?」 
「明日を変える『勇気』も足りない?」 
「そんなことない」とノックした 
物語は繊細で 
僕はそっと慎重に開いていた 
踞った少女は言った 
「昨日も、今日も、一昨日も 
広い世界が簡単に崩れちゃう 
夢を見ていた」   
「怖いよ」なんて感情も 
「辛いよ」なんて泣き声だって 
絵本みたいに、救い出してしまえたなら? 
芽生えた今日の感情を 
絞った声で ノックして 
君に話そう 
「それでも、大丈夫だよ。泣かないでよ」って 
『思いの声』の心臓を 
包んで笑い合えたなら   
『心を救う心』を 
僕は『勇気』と呼べそう 
進み始めた毎日の僕は今日も平凡で 
ドアの外の声は もう聞こえない 
夕景イエスタデイ
注ぐ太陽浴びて 楽しげに 
はしゃぐ人の顔を 
睨みながらに 横切っていく 
徹夜明けの朝で 
腹が立って 憮然な私の目を 
避けた人の先に 
「おはよう」って言って 伸びをする 
寝癖立ってる あいつが立ってた 
気がついたら 目が合う様な 
淡い恋だなんて 興味も湧かないな 
だけど なんでだろう 
顔をみれない 
「関係ないよ、だって…あぁ、腹が立つ!」 
見つけた太陽 睨みつけて 
高鳴った胸に 蓋したって 
この感情抑えられないな 気持ち悪くって 
なんだろう 変な気持ちだ 
wow wow wow 
態度が顔に出ちゃって 
謎に緊張しちゃって 声が裏返った 
「この状況もう解んないよ!頭にくる!」って 
なんだか 馬鹿な私だ 
教室は今日も平凡でアクビが出る 
二人きりの窓辺 
気にしちゃうんだよ 暇な態度で 
ラジオを流しても 
立ち上がった私は 油断していて 
露骨にバレてしまう 
聴いたフリしていた 
ヘッドフォンが 
ずっと何処にも繋がってない事 
「時が経てば 忘れる様な 
そんなもんでしょ」って どこかで強情で 
だけどなんでかな 
口に出せない 
腹立っていたって、言葉も出ない 
慎重に「態度で伝えよう」って 
言葉を封じ込んで 今日も空回った 
「この感じ、続くのなら悪くもない?」って 
なんだか 随分弱気ね 
wow wow wow 
「なんかご機嫌だね」って 
「腹立ってるの解んないの?」って頬をつねった 
鈍感なその態度 気に食わないんだ 
どうしよう 今日がもう終わっちゃう 
もう一回 太陽睨みつけて 
「沈むのちょっと待ってよ」って 
息吸い込んだ 
高鳴った胸が苦しくって 
なんだか突飛な気持ちだ 
「伝えたいよ」って 走り出した 
この感情もう解らないよ 爆発しそうだ 
太陽が 沈む前に 
なんとか 伝えたいから 
どうにかしてよ 神様                               
オツキミリサイタル
「もう、どうやったって無駄かもな」 
泣きそうな顔 見ていた 
「諦めないでよ」みたいな 
言葉じゃ 全然足りない! 
「そしたらもっと元気を出さなきゃ、 
明日も眩んじゃう!」って 
君を連れ出していく 
無理やりかなぁ 
日差しにブルーになる 
君のこと やっぱ正直心配だ 
瞳が潤んでいく 
「弱虫な僕には、ダメだよきっと・・・」 
だけど信じる、君だから。 
真っすぐ前を向いて? 
ホントにダメな時は、君の心を支えてあげる。 
「いっそ」なんて諦めちゃ 
絶対ダメだから 
ねぇ、一緒に進もう? 
「独りぼっち」を壊しちゃおう、ほら! 
「どうなっているんだか解らない」 
君はまだ泣きそうだ 
溜め息ばっかで 目を瞑っちゃ 
ほら、絶体絶命! 
「もっと頑張んなきゃ想いも 
昨日に消えちゃう!」って 
街を駆け出して行く 
無理矢理だね 
夕暮れ ブルーになる 
日差しが閉ざしていく 
その一瞬で 
たちまち嘆いた顔 
音も無く 涙が零れて消えた 
酷く小さなこのセカイが 
大きく牙を剥いて 
「一緒に居たかったな」と 
君の心を俯かせる 
小さな言葉じゃ 
もう全然届かなくても 
力になりたい 
「助けたいんだよ。叶えてよ、ねぇ!」 
「信じる、君だから。」 
本気の声出して 
「絶対ダメなんかじゃない! 
君が望めば、また出会える!」 
大きな深呼吸で 
遠くのお月様に 弱気な君が 
「やってやるさ!」と 
叫んでいた 
・・・少しかっこいいかな。まぁ。                           
如月アテンション
wow 行き先はどうしよう ちょっと私服じゃマズイかな 
あぁ、何もかも 放り出しちゃった午後 
wow 背伸びしたヒールじゃ ちょっと踏みだしにくいからさ 
少しラフにフード付けて バレないように行こう 
商店街 路地裏へ抜けて 
あぁ、なんだか ドキドキしちゃいそうだ 
ふいに 風が吹いたら フードが脱げて すぐさま観衆目線だ 
「・・・やっぱ いつも通りの週末になっちゃいそうです」 
散々だなぁ 辞めたいなぁ 満員御礼! なんて言うけど 
その実ブルーなので 困っちゃうよ 目立っちゃうな 
散々だなぁ 逃げたいなぁ 期待しちゃうよ。 
「もう私を見ないで!!」 ・・・なんて言葉も ポケットにしまおう。 
wow 昔からなんでか ちょっと人目を惹くんだよなぁ 
それもまぁ、もう慣れ始めてしまいそう 
wow 聞いたことあるんだ ちょっと思い出せないけど 
「あぁもう!いやな体質だなぁ」 そんなこと言えもしないけれど 
大通りがパニックに変わる 
もうアイドルなんて辞めちゃいたいよ 
「こんな事になるとは・・・」 あの日の馬鹿な私は単純思考で 
ちょっとステージライトに 夢を描いちゃったんです・・・ 
散々だよ 言えないよ 歓声が溢れちゃうけど 
「これそんな良いですか・・・?」 つまんないよ 解らないよ 
散々だなぁ 消えたいなぁ 声にならずに 
「嫌だ。涙が出ちゃうよ」 そんな言葉で ポケットを埋めた 
・・・こんなんじゃもういけないね 歓声が聞こえてるでしょ? 
夢見てた風景に 気付いたらもう出会っていて 
「散々」なら変えたいな 一人じゃないよ 
さぁ かっこつけないような言葉で 
あぁ、なんだかいけそうだ! 心臓が弾けちゃうほど 
溢れ出しそうなので 奪っちゃうよ!? 奪っちゃうよ!? 
伝えたいこと詰め込んだ そんな「夢」から 
もう目を離さないで さぁさぁ、明日も スキップで進もう!!             
透明アンサー
目まぐるしくもない 
そんな毎日を 
漂う様に何度も席に座って 
「さぁ、どうかな?君は。」 
また試す様に 
数字の無い教科書が何かを言った 
出来栄えならそれは 
まぁ、良いほうだろう。 
三桁満点の再生紙を貰って 
隣の席では 
照れ笑いながら 
桁の低い点数の君が席についた 
窓の外、求め無いのは 
答がすぐ浮かんでしまうから 
「それじゃほら、つまらないよ」と 
君はいつも楽しそうだ 
これ以上消えたい心に触れないで 
今日も地球なんてどこにも見えないよ 
鳴り出したアラームに 
一人「冷たい奴だな」と語りかけてる 
今更不思議そうに答を合わせても 
何でか全て解りきってしまうから 
「このまま死んだって 
誰かが代わりになるから」と 
呟くことも馬鹿らしいよ 
漂う様な日々は繰り返すけど 
君が休むなんて違和感があって 
まぁ、どうあれ明日返るテストも 
代わり映えしない結果なんだろうな 
目まぐるしくもないそんな毎日は 
何処かがもう 
狂ってしまったかもしれない 
君の髪の色 
君の笑顔を 
誰かがもう覚えていないかもしれない 
「窓の中空いた席は 
そこからどう映っていますか」と 
君の事知ったように 
何一つ解っていなくて 
少しでもそれを解っていられたなら 
ずっと続いてくれた様な日々は 
鳴り出したアラームを止める度に無い物だと、 
気付かされてる 
教室で消えたい心を傷つけて 
何度も隠し通して笑っていた 
ここから飛び降りていなくなった君の笑顔を 
僕は明日も忘れないよ 
||○荒らしは放置が一番キライ。荒らしは常に誰かの反応を待っています。
 || ○重複スレには誘導リンクを貼って放置。ウザイと思ったらそのまま放置。
 || ○放置された荒らしは煽りや自作自演であなたのレスを誘います。
 ||  ノセられてレスしたらその時点であなたの負け。
 || ○反撃は荒らしの滋養にして栄養であり最も喜ぶことです。荒らしにエサを
 ||  与えないで下さい。                  Λ_Λ
 || ○枯死するまで孤独に暴れさせておいて   \ (゚ー゚*) キホン。
 ||  ゴミが溜まったら削除が一番です。  ||
**コメント [#x1f8614d]他質問募集中 [#o3fe9508]
だ
- コメよろしく〜〜〜 -- [[流星]] &new{2014-07-22 (火) 13:30:13};
- 流星ってどこ住み? -- [[seimu]] &new{2014-07-22 (火) 13:40:20};
- プロフィールに書いてあるだろう茨城だ -- [[流星]] &new{2014-07-22 (火) 13:43:20};
- 本当だ――ww -- [[seimu]] &new{2014-07-22 (火) 13:45:21};
- まあ、とにかくこれからもよろしく! -- [[seimu]] &new{2014-07-22 (火) 13:53:42};
- ああおk -- [[12流星]] &new{2014-07-22 (火) 13:54:20};
- ああわあかった -- [[流星]] &new{2014-07-22 (火) 13:54:34};
- まあ、とにかくこれからもよろ! -- [[seimu]] &new{2014-07-22 (火) 13:55:40};
- おい 勝手に人のをパクってんじゃねぇよ 最初のやつとかさぁ まじでふざけんなよ 次やったらアk(ry -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-22 (火) 16:13:27};
- ↑アイワナさんパクられるの嫌いですねー -- [[名無しさん]] &new{2014-07-22 (火) 16:47:40};
- 嫌いっていうか 当たり前じゃん 勝手に人のものを盗んでることと同じなんだから -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-22 (火) 16:55:42};
- リ−ブラさんのやつパクったんだが許可も、もらったぞ -- [[流星]] &new{2014-07-22 (火) 20:23:13};
- 最初のやつもアイワナのやつとは違うし何で違うやつで俺がアkされなきゃいけないの?\(゜o゜;)/ -- [[流星]] &new{2014-07-22 (火) 20:48:58};
- 文章がちがくても元ネタをパクってるんでしょうがwwwwwwwwWiiをパクって作ったViiと同じだよw(ぇ -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-23 (水) 08:37:17};
- パクリ作品なら「モビルフォース ガンガル」でggってみw -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-23 (水) 08:37:59};
- 何でモビルフォース ガンがルでggんなきゃいけないんだよw -- [[流星]] &new{2014-07-23 (水) 12:36:33};
- え なにこれ 俺こんなの投稿してないぞ 荒らしじゃないぞ -- [[アイワナラブトラ]]  &new{2014-07-23 (水) 21:55:29};
- アイワナさんドンマイw -- [[オワタマン]] &new{2014-07-24 (木) 11:19:55};
- しゃーねーwコメ消したるわw -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-25 (金) 06:25:25};
- まさか・・・お前俺のページ編集したんか? -- [[流星]] &new{2014-07-25 (金) 13:09:29};
- 荒らしは消すべきなのでは? -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-25 (金) 14:06:28};
- だな -- [[流星]] &new{2014-07-26 (土) 09:26:22};
- しかも自爆ボタン投票が多い -- [[流星]] &new{2014-07-26 (土) 09:26:52};
- wつけんの忘れてたw -- [[流星]] &new{2014-07-26 (土) 09:27:19};
- wつけんの忘れてたw -- [[流星]] &new{2014-07-26 (土) 09:27:20};
- んじゃあ俺のやったことは正しいんだな?ってかそんだけ自爆してほしいって意味じゃね?www -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-27 (日) 06:12:14};
- どんだけ俺死んでほしいんだよw -- [[流星]] &new{2014-07-27 (日) 11:31:28};
- 誰もお前に死んでほしいとは言ってないが -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-07-29 (火) 06:15:47};
- というか俺が2人に許可をあげてんだぞ?これは事実だよ。だから、俺が貴方達にネタを貸してやってるんだよ。そこをどうか自己責任で扱ってほしいものだね。 -- [[リーブラ]] &new{2014-07-29 (火) 08:09:40};
- まだまだNET拳などの技など教えてもらうんでよろしくお願いします。 -- [[流星]] &new{2014-07-30 (水) 08:49:23};
- カゲプロの歌詞載せましたー少しですがw後々更新してこようと思いまーす -- [[流星]] &new{2014-08-03 (日) 10:36:02};
- 技っつってもねぇ  普通に練習で見れるし -- [[アイワナラブトラ]] &new{2014-08-03 (日) 14:29:53};
- 丁度123アクセスww -- [[リーブラ]] &new{2014-08-06 (水) 08:41:14};
- 荒らし対策載せといたよー -- [[流星]] &new{2014-08-23 (土) 10:38:19};
#comment_nospam
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